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自動車フォレンジック

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子供が大きくなり、
もう読まないであろう大量の本たちを整理した。

絵本やお受験系、小学生から中学生向けの本は
思い切って処分することにした。

「四字熟語」を手に取ると大人が読んでも面白い。
ところどころに息子が勉強した痕跡も残っており何だか懐かしく、、、
ぱらぱらぱら……と。

【危機一髪】
・髪の毛一本ほどのわずかな違いで、
危険や困難に陥るかどうかの、きわめて危ない瀬戸際をいう。
「危機」は非常に危ない状態。
「一髪」は一本の髪の毛。

そこにもあった、息子の書込みが、、、

「はげる直前」

 

 

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「危機一髪で助かったー」
人生で意外と多く思うことかもしれません。

脱した人の本音かと思います…。
しかし、やはり髪の毛一本の差、どちらに転ぶかはなかなに厳しい。

事故が未然に防げればそれもいいですが、
遭遇してしまったならばどうしたらいいでしょうか。

身近な事故では自動車事故…
目撃情報が極めて少ないケースでは、裁判にもなったりと
苦い経験をされた方も多くいるようです。

しかし最近の車両には
ドライブレコーダー、イベントデータレコーダーなどが搭載されつつあり、
日本はアメリカに比べ若干普及が遅れてはいるものの、
特にドライブレコーダーは業務用車両を主体に実用が増えつつあります。

ドライブレコーダー:映像記録型ドライブレコーダー
・車載カメラのことです。
主に役立つ場としては事故の際でしょうか。
「当たり屋」などの被害、自損事故、追突事故など、
映像に収めておくことによってどの車が危険運転をしていたのかを、
客観的に判断できる材料となるのです。

イベントデータレコーダー:通称EDR
・エアバッグ等が作動するような交通事故において、
事故前後の車両の情報を記録するために、自動車内に設置される装置のこと。
航空機のブラックボックスに近い役割。

EDRは衝突までの数分間を記録するために、
速度か角運動量における急変などの衝突と似たような事象によって、
動作開始されるもの。
中には交通事故後も現場で機器が回復されるまで記録し続けるタイプもある。
EDRは、ブレーキが使用されたかどうか、
衝撃、ハンドル操作時点の速度、
シートベルトがクラッシュの間に締められたかどうか記録することができる。

ドライブレコーダーは主に画像を録画するもので、
音声も同時に記録できるものがあり、
パソコンに映像を取り込んで編集できるレコーダーもあるので、
旅行の思い出として楽しむという使い道もあります。

EDRのようにデータを解析する必要はなく、
ストレートに事故の捜査に役立つ場合があります。
「衝撃に反応して録画するタイプ」と「常時録画するタイプ」があり、
いさという事故のためなら前者でもいいかもしれません。
但し、衝撃にうまく反応しないという場合もあり得るのが懸念。
また、中には画質が悪くて車のナンバーや車種、状況がわからない、
ということもあるかもしれません。

いずれにしても車両事故の分析においては、
複数の車両が関係するケースでは互いの運転手の言い分が
食い違うことが少なくなく、
昨今では証拠提出が必要となるケースも多々あります。
もちろん当社の技術は不鮮明な画像を鮮明化することも可能です。

AOSではこれらを
「自動車フォレンジック」として多様なサービスを提供しております。

https://www.fss.jp/automobile_forensics/

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画像鮮明化

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遠く離れた土地に旅立った息子からは、
時々ラインで報告が来る。

「…オレ、会社辞めようかな…」

え…?早すぎるだろうっ!?
何があった?息子よ。
パワハラか、イジメか、うつ病発症か…?

何とHP用の画像デザインをチェックされた後、

”あ、この後ろアタマの人、
 Photoshopで前を向かせるように修正して”

と、上司に言われたそうな……

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ないものをあるように見せることは出来ませんが、
画像の鮮明化は可能です。

ぶれて読めない文字、
不鮮明で識別しにくい画像、
夜間撮影で明度が足りない画像など。

AOSはそういった画像の鮮明化、画像解析を行っています。
その画期的な技術ゆえに多くのメディアより報道されました。
参考:
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/feature/post_130006/

このサービス個々の画像に対応するため画像の種類、容量などからご相談ください。
また、ツール販売でも対応しております。

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動画 復旧

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高校では時々抜き打ちの持ち物検査があった。
同じクラスのY君がひっかかったものは、
タバコと携帯用灰皿。

教師は、

「マナーを守るのは大切だけど、
 法律を守るのはもっと大事だ」

と教え諭していた。

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事件や事故、様々な判定にはやはり証拠が必要です。
最近の裁判ではデジタル証拠が大きな役割を果たします。
AOSにはあらゆるデバイスが多方面からの依頼にて持ち込まれ、
その復旧を行っています。

やはり映像は絶大な証拠能力があります。
通常のビデオカメラだけでなく、
監視カメラ、ドライブレコーダー、携帯電話などなど。
それらの動画の解析が行われます。

当社の動画復旧は高度な解析テクノロジーズをもっており、
ファイルシステムのヘッダ情報や動画ファイルを
そのままトレースするのではなく、
それぞれのフレームに蓄積されたデータとコーデック情報に着目して
フレーム単位でデータを検出します。
断片化したファイルや他社で不可とも診断されたデータも抽出可能です。

もちろん裁判や公的な証拠解析ばかりでなく、
ビデオカメラやレコーダー、PC、スマホ、
個々の大切な思い出の動画も復旧させていただいております!

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過去のデータ

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私の誕生日に夫が
「今日は誕生日だろ?今日ぐらい掃除も洗濯も休んだらいいよ」
と言ってくれた。
普段全く家事をやらない人だけに感動!

(代りにやってくれるんだ~?なんて優しいのかしら~)
と嬉々としていたら、、、、

「明日まとめてやればいいじゃないか」

 

……何ですと?

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「明日やろうと思っていたら、パソコンが急に動かなくなった」

このセリフ、何度も何度も聞きました。
お客様からは「何で、、、何で今なの?」
という理不尽さが伝わって来ます。

なぜ、そういう巡り合わせになるのか、
昨日やっておけば…、その落胆はとても分かります…

年末ですと多いのは年賀状、今時分ですと、確定申告でしょうか。
パソコンやスマホ、インターネットで生活のほとんどが構成されているこの時代。
「データなくなった…」では済まされない現状が…。

パソコンがクラッシュし、買い替えたり、リカバリーした。
しかし、インターネットのプロバイダーを変えていないのなら、
再設定は必要にはなりますが、多くのインターネットサービスは、
そのまま利用が可能です。

但し、過去のデータベースが必要な場合はそれだけでは終わりません。

例えば昨年に作った申告書、ソフトなどで活用していた住所録などなど。
過去のデータが入用な場合が当社の復旧サービスにて抽出します。

悩んでいる内にも締切は刻一刻とやってきます。。。
作業が進まない、一からやり直すには時間も手間もかかって大変、、、
そんな時には是非一度お電話下さいませ。

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隠しファイル

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高校時代のこと。
友人が何やら朝からテンションが高い。

聞くと、弁当のデザートにパイナップルが入っているとの事。
やや透けた、小さなタッパーから、
黄色のスライスがちらちら見えるらしい。

しかし昼になってやけに静かなので見に行くと、
入っていたのはパイナップルじゃなくて厚めに切ったたくあんだった。

「いっそ、不透明なタッパーで隠しておいて欲しかった」
友人はぼそっと言った。

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Windowsには、ファイルやフォルダを見えない様にする
「隠しファイル」「隠しフォルダ」という機能が存在します。

これは普通のユーザーが使用しないようなファイルや、
システムなどが使用する重要なファイルなど、
それらを削除したり、弄らせないようにするために
「隠し」属性をつけてそのファイルを見えなくしています。

データ復旧で納品された機器(外付HDDやUSBメモリ)を
パソコンにつないだが、データが表示されないケースがあります。

要因として考えられるのはお客様の納品データの中に
「回収ファイル」「削除ファィル」「回収ディレクトリ」「削除ディレクトリ」
という名称のデータが含まれる場合です。

このような時には、お客様のパソコンの設定の「隠し」機能を変更する必要があります。
復旧データを納品した後にはパソコンを買換える方も多くいます。
最近ではパソコン購入時の状態では、隠しファイルやシステムファイルは非表示に設定されています。

以下はWindows 10 の場合ですが、

まず、「エクスプローラー」を選択します。
エクスプローラーウィンドウが表示されたら、表示タブを選択して開きます。
以下の操作を行います。
・「ファイル名拡張子」にチェックを入れます。
・「隠しファイル」にチェックを入れます。

いずれにしても、
隠しファイルやシステムファイルを表示する必要がなくなった場合は、
設定を元の状態に戻すことをおすすめします。
隠しファイルやシステムファイルを表示したままにしておくと、
誤操作で隠しファイルやシステムファイルを移動や削除してしまい、
パソコンの動作が不安定になる可能性があります。

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LINEのトーク履歴

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母親は自分の外出中に雨が降り出すと、

「もしもし~。あ、お母さんだけどー、
雨降ってきたから急いで洗濯物取り込んでおいてね~」

と我が家の留守電に録音していた。


…だから留守なんだってば……

 

やがて進化した母親はスマホで LINEを始めた。
そのトークには相変わらず、

「雨降ってきた。洗濯物入れておいてね」だ。

「既読マークがあるからわかりやすいねえ!」
と、本人はご満悦だが、、、
家で読んだかどうかの証しにはならない。
だから、洗濯ものが無事に取り込まれるのは10回に1回くらいだ。

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LINEはいつでも、どこでも、
無料で好きなだけ会話が楽しめる新しいコミュニケーションアプリです。

爆発的に普及してからというもの、当社のスマホ復旧サービスにも希望データとして
「LINEのトーク履歴」を多くの方が指定されます。

人から見れば些細なやりとりも、
なくなってしまうと哀しくなるし、懐かしい。

データ復旧の場合は、
トーク履歴をスマホに戻してトークを復活させるしくみではなく、
その履歴をエクセルなどのデータに落とし込んで、
過去のやりとりをもう一度読むことが出来るのです。

思い出のバックアップ、大切な人との忘れられない時間がそこにはあります。

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復旧容量と復旧費用

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放置していた押入れを整理することにした。
絶対に使わないが、思い出の残る品々がたくさんある。
子供のランドセル、制服、夏休みの自由研究など。

ランドセルの底には、数枚のプリントやテストが残っていた。
国語の練習問題には、
「大( )小( )」の
かっこ内をうめて四字熟語を完成させなさい、
という問題があった。
息子の答えは「大(中)小(微)」になっていた。
これ、大(同)小(異)だよねえ、、、と苦笑するしかなかった。

あちこち擦り切れた中学時代の鞄を開けると、
やはり入れっぱなしのプリントやノート。

今度は英語か、
サイズを表すS・M・Lのスペルを書きなさい、という問題。
SMALL(スモール)、MINI(ミニ)、LITTLE(リトル)
という回答がそこにはあった。…同じじゃん。

……思い出、結構つらいです。

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データ復旧費用の見積は、
その障害機器の不具合の程度で判断します。
障害程度を「軽度」「中度」「重度」と三段階にカテゴリーを分け、
その程度によって作業が変わり、見積数字もそこから起算します。

HDD全体を見て、
不具合のある機器から、何をどのようにしたらデータを読み出すことができるのか。
あらゆる処置をして複合作業の中でデータを拾い上げます。

重度の場合は機器が物理的な故障であることが多くあります。
その場合はより高度な「物理障害」の対応となります。

壊れた機器に物理的に手を加え、処置を行い、読み出せるような状態にしてから、
更にシステム的な問題を洗い出し、実データを抽出します。

「値段を下げたいので指定のファイルだけ復旧してほしい」
「復旧希望のデータを減らせば、見積は安くなりますか?」
と聞かれることも多いのですが、費用はご納品のデータ容量には依存しません。
読み出したデータを一括で抜き出すほうが、作業としては単純だからです。
指定通りにファイルを分ける方がより手間がかかります。

たくさん入ってる方が値段が高いのは世の中の常ですが、
データ復旧では障害機器の元容量が大きな場合には
調査、診断時の作業スピードには関連することはあっても、
納品時にデータを選定、割愛することでは費用の振れ幅はありません。
そのままのデータをご納品しています。
復旧したデータを減らすことでは作業自体は簡易化されないのです。

データ復旧には作業の手間や技術力、設備などが大きく結果に関わります。
障害の三段階はそこに依存しています。

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データの紐付を追う

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コードレスの電話も、TVのリモコンも、
母はあちこちに置き忘れては探し回る日々。

それを見ている父は、

「なくさないように、本体とリモコンをヒモで結んでおいたらどうだ?」

と、宣った……。

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パソコンのデータは、
ファイル名や更新日時、ファイルサイズなど、たくさんの情報が詰まっています。
また、ファイルにはその種類(拡張子)によって
起動するアプリケーションがあらかじめ紐付けされ、設定されています。

元来はアプリケーションを起動するために、OSに対して実行ファイルを指定する必要があり、
OSは指定されたファイルをメモリーに読み込んでアプリケーションを起動という手順でした。

もはや当たり前のダブル・クリック。
Windowsはデータなどのファイルをダブル・クリックすると、
紐付けされたアプリケーションを自動的に起動させます。

それらの配下には、関連付けされたファイル情報を記憶させる
深い仕組みがあり、OSで実装されています。
ファイル名にはデータの種類である拡張子が付いており、
ファイルはこの拡張子でファイル・タイプと呼ばれる属性を判別されます。

しかし、OSが起動しないとなると、それらのファイルの情報をどのように拾えばいいのか。
システムのどこが壊れ、何の情報を拾えないでアクセスできないでいるのか、
データ復旧はこんな時に活用されます。

また、そのデータ救出には様々な方法があり、
多くは元情報を探し当て、フォルダなどのツリー構造を活かして戻せます。
中には深い階層の調査を行い、散らばったデータを拾い上げることもあります。

これらを「回収」と表現していますが、
この調査は通常調査よりも手間と時間を要することになります。
「回収フォルダ」は元の階層としては、下層から拾う場合もありますが、
その最終の形の中のファイル名は残っています。
どこまで元々のツリー構造が活かせるかは症状次第となります。

「回収ファイル」が最終の形であればフォルダは解体されており、
一切のツリー構造はなく、元ファイル名も失われています。
ファイル名は数字などの羅列に置き換わっていますが、ファイル自体は無事に開きます。
名前がなくなっているだけなのです。

写真であれば写真が、エクセルであればその表が、ワードであればその文書が、
元データのまま残って見つかるのです。
お客様の探し求めたそのファイルデータが、立ち並ぶ回収ファイルにその姿を現すとき、
データ復旧は長い調査を終えることになるのです。

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本物はどっちだ

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双子の息子さんを持つ友人は、
撮りためた写真はやはりいつも二人セットで保存。
他人が見ると、二人は全くどっちがどっちか分からない。
服装もいつも双子らしく、お揃いときてるし。

「えー? こっちがK君? M君は右側?」
私などは、見せられたアルバムにいつも首を傾げる。
どんな場合でも彼女は、
「こっちがK、Mは左よ」
と、瞬時に答える。

さすがはお母さんだなあ、と感心すると、

「実は、いつも襟端に小さくイニシャルを
アイロンプリントしてるの」
と、ころころと笑いながら、教えてくれた。

なるほど、目印ね。

やがて二人も中学生になり、高校受験の願書を提出することに。
さすがにセットという訳にもいかず、
二人ともそれぞれ顔写真を撮影。
いざ、貼付という時、

「あらやだ、これどっちがどっちかしら??」
と、悩む彼女。

何と二人は同じ学ラン、同じ顔。
シャツは詰襟に隠れている。
辛うじて身長が若干違うものの、
3センチ×4センチの証明写真では全く分からない…

結局、えーい、どっちでもいいやと、カンで提出。
もちろん、学校側には何も問題はなかったらしい。

何せ母親の彼女からして、

「どっちが本物かよく分かんなかった。」

と言っていたくらいだから…

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デジカメで撮影し、保存している写真は、
何かの不具合でデータが見えなくなったとしても、
フォーマットしない限りはほぼ、
自身で作成したファイル名が残ります。

大切な画像データは多くの方がその思いを込めて
ファイルを作成し、ネームを付けて残しておられます。

わたくし共は、出来る限りお客様の元データを、
そのままの形でお渡し出来るように努めて参ります。

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High-Technology

祝金婚式に祖父母が揃って旅行に出かけるそうだ。
私は翌朝の駅までの運転手を仰せつかった。

準備に余念のない祖母はかなりなハイテンション。
荷物を次々と旅行カバンに詰め込み、
次々に無口な祖父相手に喋りまくっている。

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「おじいさん、あれはどこかしら?あれがないとねえ」
「どれだ?」
「あれよほら、アレ。写真機よ、ハイテクな」
「ビデオカメラか? ワシが持っとる」
「ホントにハイテクな時代になったわよ。昔なら考えられないわー」
「ああ」
「アレは動くのも写真も撮れるのよねえ。列車に乗ったら窓から風景も撮って頂戴」
「新幹線の窓は開かんぞ」
「ああら・・、昔は汽車の窓からお弁当を買ったりしたけど・・。
でもあのスピードで窓が開いたら怖いかもしれんねえ。ハイテク過ぎるのも困ったもんだわあ」

スマホもPCも使わない祖父母の家は、
FAXとビデオカメラでもハイテク感満載だ。

しかし祖父、ここで衝撃の一言。

「ワシのハイテクパンツはどこだ?」


(えええええっつ!?)

 

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・・・・・ああ、「穿いてくパンツ」ね。

 

High-Technologyなデータ復旧サービス。
せっかくの旅行、思い出の写真、臨場感あふれる動画。
データを削除した、カメラ本体からエラーが出る、落として壊した、

そんな場合でもハイテクなサービスは、お客様のデータを
復活させます!  お電話下さい!!

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