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画像鮮明化

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遠く離れた土地に旅立った息子からは、
時々ラインで報告が来る。

「…オレ、会社辞めようかな…」

え…?早すぎるだろうっ!?
何があった?息子よ。
パワハラか、イジメか、うつ病発症か…?

何とHP用の画像デザインをチェックされた後、

”あ、この後ろアタマの人、
 Photoshopで前を向かせるように修正して”

と、上司に言われたそうな……

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ないものをあるように見せることは出来ませんが、
画像の鮮明化は可能です。

ぶれて読めない文字、
不鮮明で識別しにくい画像、
夜間撮影で明度が足りない画像など。

AOSはそういった画像の鮮明化、画像解析を行っています。
その画期的な技術ゆえに多くのメディアより報道されました。
参考:
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/feature/post_130006/

このサービス個々の画像に対応するため画像の種類、容量などからご相談ください。
また、ツール販売でも対応しております。

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本物はどっちだ

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双子の息子さんを持つ友人は、
撮りためた写真はやはりいつも二人セットで保存。
他人が見ると、二人は全くどっちがどっちか分からない。
服装もいつも双子らしく、お揃いときてるし。

「えー? こっちがK君? M君は右側?」
私などは、見せられたアルバムにいつも首を傾げる。
どんな場合でも彼女は、
「こっちがK、Mは左よ」
と、瞬時に答える。

さすがはお母さんだなあ、と感心すると、

「実は、いつも襟端に小さくイニシャルを
アイロンプリントしてるの」
と、ころころと笑いながら、教えてくれた。

なるほど、目印ね。

やがて二人も中学生になり、高校受験の願書を提出することに。
さすがにセットという訳にもいかず、
二人ともそれぞれ顔写真を撮影。
いざ、貼付という時、

「あらやだ、これどっちがどっちかしら??」
と、悩む彼女。

何と二人は同じ学ラン、同じ顔。
シャツは詰襟に隠れている。
辛うじて身長が若干違うものの、
3センチ×4センチの証明写真では全く分からない…

結局、えーい、どっちでもいいやと、カンで提出。
もちろん、学校側には何も問題はなかったらしい。

何せ母親の彼女からして、

「どっちが本物かよく分かんなかった。」

と言っていたくらいだから…

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デジカメで撮影し、保存している写真は、
何かの不具合でデータが見えなくなったとしても、
フォーマットしない限りはほぼ、
自身で作成したファイル名が残ります。

大切な画像データは多くの方がその思いを込めて
ファイルを作成し、ネームを付けて残しておられます。

わたくし共は、出来る限りお客様の元データを、
そのままの形でお渡し出来るように努めて参ります。

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High-Technology

祝金婚式に祖父母が揃って旅行に出かけるそうだ。
私は翌朝の駅までの運転手を仰せつかった。

準備に余念のない祖母はかなりなハイテンション。
荷物を次々と旅行カバンに詰め込み、
次々に無口な祖父相手に喋りまくっている。

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「おじいさん、あれはどこかしら?あれがないとねえ」
「どれだ?」
「あれよほら、アレ。写真機よ、ハイテクな」
「ビデオカメラか? ワシが持っとる」
「ホントにハイテクな時代になったわよ。昔なら考えられないわー」
「ああ」
「アレは動くのも写真も撮れるのよねえ。列車に乗ったら窓から風景も撮って頂戴」
「新幹線の窓は開かんぞ」
「ああら・・、昔は汽車の窓からお弁当を買ったりしたけど・・。
でもあのスピードで窓が開いたら怖いかもしれんねえ。ハイテク過ぎるのも困ったもんだわあ」

スマホもPCも使わない祖父母の家は、
FAXとビデオカメラでもハイテク感満載だ。

しかし祖父、ここで衝撃の一言。

「ワシのハイテクパンツはどこだ?」


(えええええっつ!?)

 

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・・・・・ああ、「穿いてくパンツ」ね。

 

High-Technologyなデータ復旧サービス。
せっかくの旅行、思い出の写真、臨場感あふれる動画。
データを削除した、カメラ本体からエラーが出る、落として壊した、

そんな場合でもハイテクなサービスは、お客様のデータを
復活させます!  お電話下さい!!

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誰も知らない桃太郎

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おじいさんは山へ しばかりに
おばあさんは川へ 洗濯へ行きました。

おばあさんが川で 洗濯をしていると
川上から 大きな桃が
どんぶらこっこ どんぶらこっこ と 流れてきました。

おばあさんは
「あんなに おおきな桃は見たことない!」と
デジカメで写真を撮り
持っていたノートパソコンでSNSへ投稿をしようとしましたが

なんと デジカメとノートパソコンを川へ落としてしまいました・・・。

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水にぬれた SDカードやパソコンは、
電源を落としてしっかり自然乾燥した後、
そのまま 日本データ復旧サービスセンターへお送りください。

あわてて、電源のON、OFFを繰り返したりすると
ショートして物理障害になったり、
二度と復旧できなくなる可能性があります。

水没したSDカードや、飲み物をこぼして動かなくなったPCなどからも、
データ復旧が出来た事例はたくさんあります。
諦めずに まずはData119へ お電話をください。

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思い出はプライスレス

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みなさん、旅行に行ったことはありますか?
・・・あると答える人がほとんどでしょう。

では、あなたには友達がいますか?
家族がいますか?
大切な人はいますか?
・・・いると答える人がほとんどでしょう。

では、仲の良い友達と行った旅行、
家族と行った旅行、、、、思い出してみてください。

あぁ、そこ、行ったなぁ…
あの店で食べたあれ、美味しかったなぁ…
そうだよ、何もかもが楽しかったなぁ…

気のおける人と行く旅行や、大切な家族と行く旅行など、
思い出はすべてが宝物。

あ、そういえば、あの時撮った写真。
見てみよう!

ん?あれ??・・・
ない・・・データがない!!!! ない!!!
なぜ?どうしたらいいの?と悩んでしまった経験ありませんか?

いざ、見たいな、必要だなと思った時、肝心なデータがない・・・

こんな悲しいことはありません!!

データの価値・・・

思い出の写真など、もう二度とその場面に戻り、
写真を撮り直すなんて事はできません。
大切な思い出・・・プライスレス。

どこかのCMで聞いたような・・・
そんな思いでが詰まったデータを、
泣く泣く諦める前に、一度弊社へ相談してみてください。
プロのエンジニアがデータ復旧を行います。
あなたの大切な思い出のために・・・

ペンネーム:yonghwa💛

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