H事業部長

組織図

日本データ復旧サービスセンターでは、
コンサルチームが電話受付、フリーダイヤルにてお客様と直接ご相談し、
技術おたくの復旧チームがお客様のデータを調査、診断、復旧し、
完璧主義の物流チームが媒体を解体、組込、管理、梱包と、
淀みのない流れで、お客様の大切なデータをお手元へと、届けさせていただいています。

今回は、この3つのチームを纏め上げているH事業部長をご紹介します。
林さん700

H部長は季節にあわせたお酒をじっくり楽しむことが日課。
生まれたばかりのお孫さんの写真をデスクに飾り、
「髪の毛がないなあ・・・・・」と心配しています。
(生後3ケ月だってば!)

H事業部長いわく、
「データ復旧事業は病院とよく似ている」とのこと。

論理障害の復旧は「内科」にあたり、「薬」を使ってデータを取り出します。
物理障害の復旧は「外科」にあたり、「手術」を行って、データを取り出します。

聞きなれない単語を耳にするお客様にも、わかりやすく、データ復旧を理解して頂くため、
情報のデータ化が刻一刻と進む中、データ損失と復旧を、より身近に感じて頂くために、
「出来ない」と言われていた難易度の高いデータ復旧を可能にして、お客様に喜んで頂くために。
今日もH事業部長は全力を尽くしています。

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