BUFFALO 外付けHDD(RAID5搭載機能)データ復旧 対応型番

HD-Q1.0TSU2/R5
HD-Q2.0TSU2/R5
HD-QH12TU3/R5
HD-QH16TU3/R5
HD-QH24TU3/R5
HD-QH8TU3/R5
HD-QL4TSU2/R5
HD-QL4TSU2/R5J
HD-QL4TU3/R5
HD-QL6TSU2/R5
HD-QL8TSU2/R5
HD-QL8TSU2/R5J
HD-QS1TIBSU2/R
HD-QS2.0TSU2/R5
HD-QS2TIBSU2/R
HD-RQS2TSU2/R5
HD-WH4TU3/R1
HD-WH6TU3/R1
HD-WH8TU3/R1
HD-WL2TSU2/R1
HD-WL3TSU2/R1
HD-WL4TSU2/R1
HD-WL6TU3/R1

AOSリーガルテック株式会社が運営するAOSデータ復旧サービスセンター(旧 日本データ復旧サービスセンター)「データ119」は、2007年5月より株式会社バッファロー様と正規提携パートナーとして、長期に渡り業務提携を締結させて頂いております。また、BUFFALO(バッファロー)社製品のデータ復旧サービスは、正規提携パートナー特別ご優待価格として、全製品30%OFFのキャンペーン対象となっております。ぜひこの機会にご利用ください。

バッファロー社製品の外付けHDDのデータ復旧対応製品は、700種類以上。
2015年4月~2016年3月までの外付けHDDの弊社データ復旧実績(成功台数)は、1,620台です。

外付けHDD 無料診断調査

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見積もり、診断は無料です。お客様の外付けHDDをお預かりして、障害の状況や、データを復旧できるかを診断いたします。

データ復旧率を下げてしまう3つのパターン

ハードディスクやUSBメモリ・SDカードなどの記憶媒体からファイルが読めなくなった場合でも、多くの場合、ファイルの内容はそのまま記憶媒体内に残っています。ただ、パソコンに少々詳しいからと、障害媒体にアクセスすることは非常に危険な行為です。重要なデータであればあるほど、私たちAOSリーガルテックのAOSデータ復旧サービスセンター(旧 日本データ復旧サービスセンター)にご依頼いただくことをおすすめします。以下に、記憶媒体のトラブル時にやってはいけないいくつかの例をご案内します。


最も多いのが、OSが起動しなくなった場合に電源を落としたり、入れたりを何度も繰り返す行為です。強制的に電源を落としたり、電源の入り切りを繰り返すほど確実に障害を進行させてしまいます。
電源をONし、パソコンを立ち上げるだけで、ハードディスクにアクセスすることになるため、ハードディスク内プラッターの障害箇所にヘッドが移動し、浅い傷が深くなることもあります。深い傷がついてしまった場合には、重度の物理障害となり、データが完全に取り出せなくなってしまう可能性があります。


パソコンに多少詳しい方でも、記憶媒体をチェックするツール等を使用することはおすすめできません。障害が重い場合、ツールによるアクセスだけでも障害を進行させたり、記憶媒体内のデータが変化し、かえってデータ復旧ができなくなる場合があります。


データ復旧には高度で専門的な知識が必要です。残念ながら、低価格を売りにしている業者の場合、障害の状況判断すらままなりません。モーターが駆動するかどうか、BIOSで認識するかどうかで、論理障害、物理障害の判断をしている場合もございます。障害には程度があり、状態に合わせた適切な処置、復旧方法があります。このような業者に預けられた媒体が、AOSデータ復旧サービスセンター(旧 日本データ復旧サービスセンター)に持ち込まれることは珍しくありません。

AOSリーガルテックが運営する、AOSデータ復旧サービスセンター(旧 日本データ復旧サービスセンター)「データ119」には、パソコンメーカー様やハードディスクメーカー様と提携できる技術力と経験があります。障害媒体の初期調査は無料でさせていただいておりますので、まずはご相談ください。


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