データ喪失の原因には、誤削除やソフトウェア異常などが原因の「論理障害」と、保存メディアが物理的に壊れた「物理障害」という2種類があります。操作ミスなどはっきりと原因がわかる場合を除くと、この2つの違いは、専門調査を行うまで判別できません。

AOSデータ復旧サービスセンター(旧 日本データ復旧サービスセンター)では、まずお客様の媒体をお預かりして、無料で初期調査(診断)を実施し、診断結果をお伝えします。

*初期調査は無料で行います。診断した結果、HDDのデータ復旧ができない場合、または復旧しない場合原則料金は発生しません。

■HDD復旧サービスフローチャート

Step1:お問い合わせ

まずはご相談ください。復旧可否や費用等、詳しくご案内します。


contact 0120-194-119メール ご相談data119 address

Step2:初期調査(無料)

「申込書」と「媒体」を、センターまでお送りください。
技術者が丁寧に調査し、復旧可能性等を調査します。
論理障害であれば、復旧できるデータと概算の料金をお知らせします。

復旧可能なデータや料金を確認してから、データ復旧するかどうか決めることが出来ます。復旧不可能な場合、復旧しない場合は、作業料金はかかりません。

論理復旧の場合

Step3:結果報告・お見積もり

正式な「お見積もり書」と「報告書」を提出いたします。

Step4:データ復旧の発注・お支払い

「復旧注文書」をFAX等でお送りください。
お支払い方法は銀呼応振込か「e-コレクト」からお選び頂けます。

Step5:復旧作業

業界トップレベルの復旧率を誇る専門技術者が、データを救出します。

Step6:ご返却

お客様からお預かりした媒体と、復元したデータを保存したメディア(USBメモリ,DVD,HDD等)をお送りします。

物理復旧の場合

Step3:結果報告・お見積もり

物理障害と診断した場合、その旨と今後の流れをご説明します。
分解調査を行うかどうかご検討いただきます。

Step4:物理調査(分解調査)

お客様からの依頼を受けて、物理調査に進みます。
作業は全て専用のクリーンルームで行われます。

Step5:物理調査の結果報告

調査結果報告と、復旧費用のお見積もりを提出します。

Step6:データ復旧の発注・お支払い

「復旧注文書」をFAX等でお送りください。
お支払い方法は銀呼応振込か「e-コレクト」からお選び頂けます。

Step7:物理障害データ復旧作業

国内でも希少な高性能専用機器・クリーンルームでの復旧作業を実施します。

Step8:ご返却

お客様からお預かりした媒体と、復元したデータを保存したメディア(USBメモリ,DVD,HDD等)をお送りします。


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