BUFFALO製のNAS障害 持ち出さずに
最短当日診断
最短当日、エンジニアが訪問し、現地で診断・復旧可否判断・お見積りまで対応します。社外に持ち出せない機器でも、まずはその場で状況確認が可能です。

型番が分からない場合も
BUFFALO製NASであればまずはご相談ください。

こんなトラブルが
発生していませんか?
BUFFALO製NASに突然アクセスできなくなった。赤ランプ点灯や E04 / E06 / E07 / E30 などのエラーが出ている。RAID崩壊や再構築失敗、ディスク障害が疑われる。そうした状況でも、まずは現地で診断し、復旧の見込みと進め方を確認できます。
NASに突然アクセスできなくなった
赤いランプが点灯している
E04 / E06 / E07 / E30 などのエラーが表示される
ディスクにエラーが出ている
RAID崩壊 / 再構築失敗が起きた
停電後からアクセスできない
フォーマットを求められる
電源が入らない
異音や焦げ臭さがある
こんな法人様に、出張診断サービスが選ばれています
このサービスは、単に復旧を依頼したい方だけでなく、「まず社外に持ち出せない」「社内承認前に状況を把握したい」という法人特有の事情があるお客様に適したサービスです。
機器を社外に持ち出すことができない
機器を社外へ持ち出す前に、社内承認が必要
本当に復旧できるのか、事前に確信を持ってから進めたい
適正な費用かどうか、相場感を把握して判断したい
まず診断結果と見積を見てから判断したい
現地訪問なら安心してご依頼いただけます。
なぜ、法人向けの出張診断なのか
機器を社外に持ち出さずに診断できる
現地訪問により、その場で診断と復旧可否判断を実施。この時点でキャンセルとなった場合、費用は発生しません。機密データを含む機器でも、まずは社外搬出前に状況確認が可能です。
最短当日の訪問で、業務停止時間を最小化
障害発生当日の訪問にも対応。業務停止時間の長期化を防ぎ、社内判断を早められます。
現地復旧とラボ復旧、2つの見積で比較できる
現地では、「現地復旧」と「ラボ復旧」の2パターンのお見積りを提示。現地復旧は持ち出し不要、ラボ復旧は費用を抑えやすいため、セキュリティと費用の両面から選べます。
機密データに配慮した法人対応
現地での作業立ち会いにも対応。機密性が求められる法人案件にも配慮した運用体制で進めます。
現地で対応できること
現地では、障害内容の診断から復旧可否の判断、お見積りのご案内まで対応します。
その場でご依頼いただく場合も、社内でご検討いただく場合も、状況に応じて進められます。
診断
機器の状態や障害内容をその場で確認します。
復旧可否判断
現地での復旧可否や、ラボでの継続対応が必要かを判断します。
見積り(2案)
現地復旧とラボ復旧、2つの進め方でお見積りをご案内します。
診断後の対応
その場でご依頼いただく場合
診断後にお見積りをご案内します。内容と金額にご納得いただけましたら、そのまま復旧作業を開始します。
社内でご検討される場合
診断結果とお見積りをご確認のうえ、ご検討ください。後日ご依頼の際は、改めてご連絡ください。なお、キャンセルされる場合でも費用はかかりません。
※障害内容によっては、現地ではなくラボでの診断継続をご提案する場合があります。
お問い合わせから復旧までの流れ
お問い合わせ
TELまたは申込フォームよりご連絡ください。
ヒアリング / 訪問日調整
故障状況を確認し、コンサルタントが訪問日を調整します。
訪問診断
エンジニアが訪問し、診断調査を行います。現地で診断が難しい障害は、ラボでの診断継続をご提案します。
お見積り提示
現地復旧 / ラボ復旧の2パターンのお見積りをご提示します。
ご判断・ご依頼
内容と金額にご納得いただけましたら、復旧作業を開始します。後日ご依頼いただく場合は、改めて訪問日を調整のうえ対応いたします。
※23区外は再訪問時に別途出張費が発生する場合があります。
復旧作業 / 納品
復旧したデータは、納品用メディアに保存してお渡しします。現地での復旧の場合は、その場で納品メディアをご確認いただけます。ラボでの復旧の場合は、復旧可能なファイルの一覧(ファイルリスト)をお送りしますので、事前に内容をご確認いただけます。
復旧方法の違い
現地復旧とは
復旧作業から納品までをお客様先で行います。
機器を持ち出さないため、セキュリティ面を重視される方に適しています。
ラボ復旧とは
記憶媒体を弊社ラボ(港区虎ノ門)でお預かりし、復旧作業を行います。
現地復旧に比べて費用を抑えられる点が特長です。
BUFFALO製NASの復旧実績と、法人対応の信頼体制
出張サービスを検討する法人にとって重要なのは、「本当に任せられるか」です。当社は、BUFFALO製NASの対応実績と、法人案件に求められるセキュリティ体制の両方を備えています。
BUFFALO製品の復旧実績と蓄積されたノウハウ
過去の対応実績を通じて、BUFFALO製品に関する復旧ノウハウを蓄積し、現在も同製品の復旧に対応しています。
20年以上の実務経験を持つエンジニア体制
復旧実務歴20年超のエンジニアを中心に、幅広い障害に対応できる体制を構築しています。
BtoB取引に適した信頼性の高い体制
多数のメーカーとの取引実績を有し、法人取引にも適した信頼性の高い体制を構築しています。
ISO27001準拠のセキュリティ体制
ラボでは、限られた技術者のみが指紋認証で入室可能で、入退室管理や監視カメラによる監視も実施しています。
まずは無料診断。ご納得後に正式依頼
現地で診断後、現地復旧・ラボ復旧の見積り(2案)をご提示し、ご納得後に正式依頼へ進みます。
復旧費用(成功報酬)の目安
| ドライブ数 | 軽度 | 中度 | 重度 |
|---|---|---|---|
| 2ドライブ | 105,000円 | 165,000円 | 265,000円 |
| 3〜4ドライブ | 195,000円 | 265,000円 | 395,000円 |
※復旧できなかった場合、上記費用は一切発生しません。
※障害レベルは診断後にご案内します。
出張診断 → 現地復旧
出張診断 → ラボ復旧
復旧費用(例)|23区内
※23区外は条件が異なります。
※復旧費用の詳細は障害レベル・ドライブ数によって異なります。
LinkStation / TeraStation の幅広いシリーズに対応
主要な LinkStation / TeraStation の各シリーズに対応しています。掲載のない型番も対応可能な場合があるため、まずはご相談ください。
LinkStation
- LS210 / LS220 系
- LS410 / LS420 系
- LS-WX / LS-WV / LS-X 系 など
TeraStation
- TS3200 / TS3400 系
- TS5200 / TS5400 / TS5600 系
- TS5800 系 など
よくあるご質問
BUFFALO製NASの障害は、
まず「持ち出さずに」ご相談ください。
社外持ち出し不要。最短当日にエンジニアが訪問し、現地で診断・復旧可否判断・お見積りまで対応します。まずは状況確認だけでも、お気軽にご相談ください。
型番が分からない場合も、エラー内容や症状ベースでご相談いただけます。
復旧できなかった場合、復旧費用・納品媒体代の請求はありません。
ご相談は無料です。まずはお気軽にお問い合わせください。

