壊れたパソコンの修理について

Q.壊れたPCを直してもらうこともできますか?

いいえ。
パソコンの修理は承っておりません。ご希望の場合、一部メーカー様には障害媒体を直送することは可能ですのでご相談ください。

テレビ録画のデータ復旧

Q.地デジの録画を誤って全削除してしまいました。復元できますか?

いいえ。
地デジやCSなどのデジタルデータは、著作権保護の関係でデータ復旧ができません。

出張サービスについて

Q.家やオフィスに来てデータ復旧してもらうことは可能ですか?

いいえ。
出張サービスは提供しておりませんが、長年の実績で全国からご依頼をいただいております。
機器の持出が厳しい法人様の場合は、NDAを締結することも可能ですのでお問い合わせください。

他社で不可能と言われた媒体

Q.他社でデータ復旧は不可能と言われたものでも依頼できますか?

はい。
他社で不可能と言われてしまった障害でも、データ復旧に成功した実績が多数あります。また、対応機器の種類も豊富ですのでお問い合わせください。

復元したデータを訴訟で使用したい

Q.過去のメールのやりとりを、裁判の証拠として使用する可能性があります。既に消えているものも含めて、証拠として使えるように復元できますか?

はい。
「フォレンジック調査サービス」で対応可能です。パソコンなどのデータを証拠として利用するには、途中で改変していないと証明することが必要です。これは専門スタッフが、専用ツールを用いて対応します。

フォレンジック調査サービス →

ビデオカメラの復旧

Q.ビデオカメラを落として電源が入らないような状況でも対応できますか?

はい。
その他にもビデオカメラの映像を誤って削除してしまった場合や、水没してしまったビデオカメラからもデータ復旧に成功した事例があります。

ビデオカメラ復旧サービス →

タブレットの復旧

Q.他社でタブレットは対応していないと言われてしまいましたが、対応可能ですか?

はい。
各社タブレット型端末のデータ復旧にも対応しております。

タブレット復旧サービス →

データベースの復旧

Q.データベースの復旧には対応していますか?

はい。
データベースを単に復旧するだけでなく、正常なデータベースとして復旧することが可能です。データベースの復旧は、通常のデータ復旧とは性質が異なります。データベースは各数値が相互に関連付けられて構成されるため、障害の状況によっては、復旧したデータがデータベースとして機能しない可能性があります。 AOSデータ復旧サービスセンター(旧 日本データ復旧サービスセンター)では、日本随一の技術で「データベース復旧サービス」を提供。このような問題に専門的に対応しています。 データ喪失の場合も、またはデータは存在するが開けなくなったという場合でも、破損したデータベースからデータを回収し、新しいデータベースに格納、アクセス可能なデータベースとして納品します。

データベース復旧サービス →

マック(Mac)のデータ復旧

Q.Macintosh(マッキントッシュ)のデータ復旧には対応していますか?

はい。対応可能です。
PhotoShop、Illustlator、各種画像データなどMacデータの復旧について、多数の成功事例があります。

Macデータ復旧サービス →

携帯電話・スマートフォンの復旧

Q.スマートフォンでメールを削除してしまいました。復元できますか?

はい。
携帯電話やスマートフォンのデータ復旧サービスも提供しています。詳細は下記サイトをご覧ください。

Smart119.jp →